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2008年9月29日 麻生太郎内閣総理大臣所信表明演説
2008/09/30(Tue)
がノーカットで見られる、
「政府インターネットテレビ」
をリンクに追加いたしました。


政府インターネットテレビ


テレビで見逃した方、興味のある方、御覧になってみてください。
左上の『1ch 総理の動き』をクリックすると右側に番組表が出ますので、
そちらからどうぞ。
テレビのニュースでは流れない部分も見られます。
21分と少々長いですが、かなり見ごたえがあります。

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麻生総理の所信表明演説
2008/09/29(Mon)
を文字起こししたいと思いましたが、少々長かったのと語彙の多さに
いつ完成するかわからなくなり、くじけました。
NHKでノーカットで見たのですが、麻生総理びいきということもあり
ますが、興奮して脈が早くなりました。
正直、ここまで言い切って大丈夫だろうかとも思いました。
それにしても野党のヤジも与党の加勢もやかましかったであります。
テレビでは編集されるでしょうが、生で見ていると、あのヤジは飛ばし
ているほうがみっともなく見えますし、麻生総理の立ち居振る舞いが
美しい分、真剣な総理の姿が際立つだけで、意味をなさないような気も
しますが、様式美、とでもいうものなのでしょうか。
ヤジに一切反応せずに自分の主張を言い通した麻生総理の胆力は凄い
ものだと、改めて思いました。
放送を見ていて、色々な議員さんの演説を聴く姿なども見られて面白
かったです。寝てる人、メモを取る人、ヤジを飛ばす人、などなど。
野党の方々はこの所信表明演説に猛反発でしょうが(何しろ、所信表明
なのに野党、主に民主党に対して質問、対案を要求する場面がありまし
たので)、もうちょっとどっかりと受けてたつ益荒男はいないもので
しょうか。丁々発止の真剣勝負が見たいであります。
これからテレビでは演説の都合の良いところだけ切り取り、何日に解散
で決まり、だの民主党他野党の党首の総理批判などでお祭り騒ぎのよう
になるのだろうなあ。ストレスがかかるので見ないですが。
やはり、こういうものはノーカットに限るであります。
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眼福
2008/09/27(Sat)
麻生総理の国連演説を見ました。
何だかしみじみしました。
本当に総理大臣になられたのだなあ、と。
通訳機の調子が悪くてもう一度最初から演説をやり直すことになった
時も、慌てる様子もなくさらっとジョークで流すところなど、
その堂に入った所作の美しさとてらいのない笑顔に見とれてしまいました。
麻生総理の何が凄いといって、動作の一つひとつがとても綺麗なので
あります。それも誇示している風でなく、自然なのです。
育ちが良いというのは、素晴らしいことだと思います。
お坊っちゃんだとか、金持ちに庶民の気持ちがどうのと言う人もいます
けれども、常に美しい立ち居振る舞いや型を自分に課すということは、
なかなか大変なことで、一朝一夕でできることでもないと思うのであります。
品というのは金の有る無しに関係ないので、品のある人もない人も、
それは自分の意志でそうあろうとしているのだろうなと思います。
変わろうと思えば変われるけれど、そうしないのは理由があるからで、
ならば自信を持ってそういう自分でいればよいと思います。
だから自分と違う誰かを羨む必要も、否定する必要も、ないのであります。

などと書いていて、故赤塚不二夫先生がタモリ氏に語ったという言葉を
思い出しました。
「下品でもいいけれど、下衆にはなるな」
身につまされる言葉であります。

本当は国連演説の内容などについても色々書けると良いのですが、全くの
門外漢なもので、いつも見かけのことばかりになってしまうのが情けないです。
何故麻生総理が好きなのかと聞かれても、勘、としか答えられない説得力の
無さも。
このところ、露出が格段に増えたせいもあってか、テンションが上がる
画像や動画が一杯で、気が付くと絵を描いています。
しかし毎度のことですが、似顔絵というのは本当に難しいです。
私なぞは、一枚下描きを終わらせるのに10時間はかかります。
向いてないんだろうなあ。
本当に、下手の横好きなのであります。

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麻生総理の顔
2008/09/24(Wed)
麻生さんが総理大臣に選出されて、何だかまだ「麻生総理」という
言葉に実感がわかないのですが、こういうブログをやってきている
ので、やっぱり嬉しいです。じわじわ嬉しいです。
でもこれからが大変なのだろうなあと思うと、胃も痛いです。
周りの人には不思議な顔をされますが、私もそう思います。
今まで、何枚もはんこを彫ってきてつくづく思うのですが、麻生総理
の顔は、とても良いお顔なのです。最初はなんて悪人面だと思って
いましたが。
若い頃よりも、今の方が断然味があってかっこ良いです。
全ての表情が、皺の一つひとつが魅力があります。
だから、何枚彫っても飽きることがありませんでした。
素人のやっていることですから、プロの人に言わせれば片腹痛いかも
しれませんが、あの麻生総理の本気の顔を、もっと皆さんに知って
いただきたいです。
野党に一度やらせてみたらと思うよりも、私は全治3年と具体的に
明言している麻生総理に、出来るところまでやっていただきたい、
と思います。
第一、やらせてみたらいい等と他人事のような態度も失礼であって、
是非やってほしい、と強く願うのでなければ相手の本気も生まれない
ような気がします。

組閣に関して、お友達内閣だの、ワンマン内閣だの、予想通りの
報道ですが、麻生総理にはこれにめげずに思う通りに頑張って
いただきたいです。
しかし、民放は本当に酷いというかすごいです。自国の総理に対し
相変わらず最低限の敬意もないんだなあ、とびっくりします。
権力を監視することと個人を誹謗することは別だと思うのですが。
あんまりやりすぎると、さすがに反動がくると思うのですが。
匿名の自民党議員や麻生派議員とされる方のネガティブなコメントが
飛び交っていますが、ただでさえ厳しい選挙が待っていて、
それを麻生総理で乗り切らねばならないのに、そのトップを
支えるつもりが全くない、まさに他人事のようなコメントを、
自民党議員が果たして本当にするのだろうか? と少々疑問に
思いましたが、いつものことだしなと考えるのをやめました。
まだそれに比べたらNHKは爽やかです。
これからはニュースはもっぱらNHKになりそうです。


余談ですが。
認証式のニュースをやってないかなと思ってNHKをつけたら
ジュリーが歌っていました。
ジュリー、やっぱり最強。
ロンリーウルフ聴きたかったなあー。

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麻生太郎自由民主党新総裁決意表明挨拶全文
2008/09/22(Mon)
「只今、第23代自由民主党総裁に選出をいただきました。
今回の選挙を、思いもしない形での総裁辞任の後を受けての総裁選挙にあって、
自由民主党は、開かれた国民政党として、少なくとも堂々と総裁選挙を実施すると
いうことをもってこの後継総裁を選ぶということができた、そういう成熟した
国民政党に属している自分を大変誇りに思っております。
ありがとうございました。
この選挙にあたりましてはここにお見えの臼井委員長他、選挙管理委員会の方々、
また、全国47都道府県の県連の方々の絶大なる御支援ご助力によって、
この総裁選挙がかなりな長期間ではありましたが、きちんと無事公明正大に
行われましたことに関しましても、選挙管理委員会、県連各位に心から厚く御礼を
申し上げる次第であります。
この時をもちまして、この度総裁選挙で選挙戦を繰り広げました5人の間に、
対立という文字はこの瞬間をもって終わっております。
これから後、我々自由民主党は国民政党として国民の負託に答えるべく、
我々は、お互いに手をたずさえて頑張っていかねばならぬものだと思っております。
今後とものご理解ご支援を、それぞれ信念をもって応援された方々が大勢ここに
お見えでございますが、皆様がたの御理解とご支援を重ねてお願いを申し上げます。
我々は、今ここで新しい困難に立ち向かわなければならない、そのスタートに
立ったと思っております。
私に与えられた色々な仕事は、その仕事に答え、国民の負託に答えることをもって、
今回御支援いただいた方々への御礼に変えねばならぬと、決意を新たにいたしております。
21世紀に入りましてから、森喜朗、小泉純一郎、そして、安倍晋三、福田康夫、と
この8年間の間に我々は極めて厳しい状況の中にあって、それぞれ使命を全うして
こられたと存じます。
また、ここに掲げてあります、初代・鳩山一郎、二代目・石橋 湛山、三代・岸信介、
などなど歴代の総理総裁の写真が、ここに掲げてありますが、それぞれの時代、
党に与えられた仕事、役職などなどは、極めて重かったと思いますが、
それをくぐり抜けて来られて、今日の自由民主党があるのだと思っております。
私も、今、ここに立ちます時に、少なくともこれは麻生太郎に与えられた天命だと
思っております。
思い返せば、130年前の9月の22日に、吉田茂が生まれております。
68歳*。おととい、私も68歳にあいなりました。
私は、今、天命と申し上げるのは、少なくとも、我々は今から自由民主党として、
政権政党として、次なる総選挙において断固民主党と戦っていかねばならんのだと
思っております。
私は、その選挙に勝って初めて天命を果たしたということになるんだと存じます。
今国民が抱えております数多くの問題、生活の問題、将来への不安、
また国家国民を守る安全保障の問題、などなど、我々はそれを堂々と掲げ、
そしてそれを実行に移す力が、我々以外の政党のどこにあるであろうかと強く
思っております。
その政党は、民主党ではない。断じて有り得ないと思っております。
自由民主党が、その天命を、その使命を全うすると、それこそが我々に与えられた
義務であり、責任であり、私は、その先頭に立って戦う機会を与えていただいたことに、
心から感謝を申し上げます。
我々は、この選挙に勝って、そして立派にこの国の再生を果たし、改革を成し遂げ、
さらなる一歩を進めていかねばならぬと、決意を新たにいたしております。
どうか、皆様がたに与えられたこの負託に答える、さらなる力と勇気を皆様がたに
与えていただきますよう、重ねてお願いを申し上げ、今回、ご支援をいただいた
皆様がたに対し、心から厚く感謝御礼を申し上げ、決意表明の一端に変えさせて
いただきます。

ありがとうございました」

*(68歳という言葉が出たのは、第一次吉田内閣発足が吉田茂氏が68歳の時
だったからと思われます。
注・吉田茂氏は麻生新総裁の祖父)


以上、取り急ぎ文字起こしをしてみました。
思えば、2001年の初めての総裁選出馬の時は、麻生さんは予備選で
0票、本選でも31票で負けました。
今回は地方票が134票と圧倒的で、あまりにも圧勝すぎて、意味する
ものが一体なんなのか、素人の私には頭が混乱してよくわかりません。
どうか、総裁が総裁としての仕事を全うできるように、とそれだけが
願いであります。
5人の総裁選候補と、福田総理が壇上で手をつないだのを見たとき、
去年の総裁選で福田総理の演説も見て、決して福田総理にとって楽な
総裁選ではなかったと思っている自分としては、やはりお疲れ様でした
という気持ちになりました。
これから、またあることないことどうでもいいことが、テレビや新聞、
雑誌では流れるでしょうが、そういうものだと割り切って、ちまちま
楽しくはんこを彫ろうと思っております。


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消しゴム版画41・夢未来
2008/09/20(Sat)
久しぶりの消しゴムはんこです。
タイトルとはんこの中の歌詞は135のアルバム『天舞』より「夢未来」
からです。かっこいい歌であります。
『天舞』では他に「長安の夜明け」という曲も良いです。
会社に行く前に聴くと気合いが入ります。

「夢未来」は学校名は失念しましたが、夏の高校野球でブラスバンド部が
演奏していたらしく、かなり前の曲なのにこの曲を選ぶとは(甲子園での
演奏は10年くらい前から続いているらしいですが)、選んだ人は135が
好きなのだろうか? と勝手に親近感を抱いてしまいました。
是非聴きたかったであります。その場で聴いたら圧巻だろうなあ。
少年は夢が一杯あって羨ましいであります。
聴けば勇気と元気と男気が沸く超名曲です。

早いもので総裁選もあと少しで投開票であります。
どなたが総裁になっても、これから大変なのだろうなあと思うと、
この先が心配になるであります。
マスコミの方々は当事者でないのに、当事者の間に火種を放り投げて、
さも自分たちが火事を見つけたかのようにふるまうので、苦手です。
でもって、見つけても消そうとしないんであります。自分の事以外は。
怒られても間違った事をしていないと本気で思っているので、困ります。
他人の失言には厳しいですが、自分の失言は失言と気付かないというか、
無頓着であります。
個人的なトラウマはさておき、世の中や人の心が少しでも明るくなると
いいなあと思うので、次の総裁の方にも何とか踏んばっていただきたい
です。
そして、周りの方達は自分の上司を一所懸命支えてください、と切に
願います。
政治に関しては、意味の見いだせないことであれこれ煽られても、
こちらにはもう面白がる余裕が残っていないのであります。

何だか辛気くさくなってきたので、はんこです。







3年連続で総裁選の最中にお誕生日を迎えられた麻生太郎幹事長で
あります。
彫りながら色々なことを考えてしみじみしました。
側で肉球パンチの応酬をしている猫達を見ていて、その平和さに
さらにしみじみしました。

それにしても、赤貧エレジーから数えてもう丸2年はんこを
彫っていますが、なかなか上達しないものであります。

この記事のURL | 消しゴム版画(はん庫) | CM(1) | TB(1) | ▲ top
年を取る
2008/09/17(Wed)
久しぶりに麻生幹事長の消しゴムはんこを彫っているのですが、
手は震えるわ目は霞むわで凹んでいます。
こうやって細かい作業がしんどくなっていくんだなあ。
田舎に帰って360度田んぼと空を見渡して、伸びをしたい気分です。

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新宿で演説が
2008/09/12(Fri)
今日、麻生幹事長の演説が新宿であります。
私は行くことができないのですが、
盛り上がるといいなあ、と思っています。
何だかテレビや
新聞などはすでに次の内閣のことだのを見てきたかの
ように言ったり書いたりしてますが、本当にせっかちさん
であります。
いつものことといえばいつものことなのですが。
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始まりました
2008/09/10(Wed)
総裁選が始まりました。
まだ記者会見は見ていないのですが、フジテレビでの候補者それぞれに
対するインタビューはとても面白かったです。
麻生幹事長の発言や書いたものは、自分から進んで見たり聞いたりして
きましたが、他の方々に関しては殆ど知識がありませんでした。
今回の総裁選を、支持率を上げて総選挙を戦うためだとか、総裁選ごっこ
とか野党の党首の方たちはおっしゃいますが、それは何も自民党にだけ
与えられた特権ではないのではないかと思います。
少なくとも私は、今回麻生幹事長以外の候補者の方の話を聞いてみて、
あの空間がとても面白いものに思えました。
民主党も、総裁選をやることで自民党の支持率が上がる(というか
上がってしまう)と思っているのであれば、自分達も代表選をやれば盛り
上ったでしょうし、支持率も上がったのではないか、と思うのですが。
結果的に具体的な政策論争などで今の悶々とした状況が少しでも
変わるかもしれないのならば、ガンガン盛り上がって
いただきたいと思う次第です。

5人の総裁候補の方達は、今回総裁選を戦うというよりも、もっと何か
違うものとも戦っているような雰囲気を感じました。
麻生幹事長の言葉に共感するのは、今も変わりませんが、
今回のインタビューを見て与謝野候補の言葉の感覚が
好きだなー、とちょっとワクワクしてしまいました。
「小沢さんと違う所」という質問に、
「バカになれること」と返したところや、
「テロ特措法を通すまで解散しないと約束できるか」という質問に
「通さなければならない法律」と言った後に、
「解散のことを云々するのは、全ての総裁選候補者にとっては僭越なこと
です」と答えたり。
去年の総裁選の時に「キャラがたつ」という言葉が出ましたが、
今回の候補者の方達も、結構キャラがたってると思います。
キャラだけでも困るのは勿論なのですが。
みなさん、小沢党首のことを「できないことをできるという」と評して
いましたが、人間現状がつらいと「できるかもしれないなら一度やらせ
てみれば」などと根拠もなく思ったりします。
そう思う心理もよくわかるのですが、自分はもう少し踏んばろうと
思っています。

今ニュース23を見ているのですが、タイトルの字体やスタジオの明かりが、
なんだかこれから怪談でも始まるのかというような暗さで、
やはりテレビというものは作る人間のさじ加減一つなのだなあと思った
次第です。
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キュウリがない
2008/09/09(Tue)
最近スーパーに行ってもキュウリがありません。
キュウリの適正価格というのはいくらなのでしょうか。
1本100円はさすがに手が出ないであります。
しかし、3本298円だと何も考えずに買ってしまうのが不思議です。
まるで朝三暮四の猿のような。

総裁選は候補者の街頭演説の日程等決まりつつあるようです。
沢山の候補が出馬したら、結構な時間がかかると思うので、厳しい残暑の
中での演説になりそうです。大変です。

いつだったか、英雄待望論が出てくるとこの国はやばいんだ、と
麻生幹事長がおっしゃっていた記憶がありますが、今回のように
色々な候補が色々な政策を披露する総裁選というのは、ありがたいこと
なのかもしれません。
なんだかんだ言っても、伊達や酔狂で出られる質のものでは
ないと思います。

テレビ的にはよりドラマチックなほうが映えるので、これから
色々あることないこと煽るのでしょうけれども、
ドラマチックな展開というのは中毒性がありますし、一瞬酔う分にはとても
気持ちいいですが、それが現実の生活を越えないように気を
つけなければなあと思います。

明日から本格的に政策発表や討論会などが始まるので、ビデオにとって
仕事から帰ってきたらゆっくり見ようと思っております。
何だかワクワクしてきました。
ミスターネガティブの自分にしては、珍しいことであります。
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3年連続
2008/09/03(Wed)
このブログは赤貧エレジー時代の麻生太郎自民党幹事長
の消しゴム版画倉庫として使う予定で、
文章は書かないつもりだったのですが、あまりにも驚いたもので。
少しの間このような感じでやっていこうと思います。
閉鎖して日が浅いというのに、少々恥ずかしく
もあるのですが。
総裁選が終わったら倉庫に戻す予定です。
(9/26追記 もう少しこのまま続けます)

それにしても、3年連続総裁選というのは、びっくりというか、
なんというか。
速報を見ていたら、福田総理はかなりお疲れのように見えました。
国や国民を投げ出したという人もいましたが、そういう風に言って
しまうのは簡単ですが、テレビのインタビューや評論というものは、
飲み屋での会話とは違うので、うかつにそういうことは言わない
ほうが良いのではないかと思いました。
私にはそうは思えなかった、というのもありますが。
福田総理の辞任よりも納得できないことは沢山ありますし。
などと考える自分は甘いのかなあ。

麻生幹事長は2年連続で同じ状況を経験されることになり、
心中いかばかりか、という気持ちであります。

それにしても、まさかこんなに早くにこういうニュースを聞く事に
なるとはなあ。
自分の身の回りが落ち着いたらマーゴ君と麻生幹事長のはんこを
作ろうと思ってたのですが、しばらくの間はそんなほんわかした
気分ではなくなりそうであります。

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